青函トンネル工事 北海道新幹線で日曜夜の最終列車が運休へ (5月10日から)
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青函トンネル工事 北海道新幹線で日曜夜の最終列車が運休へ

北海道新幹線は、青函トンネルなどの保守工事のため、5月10日からおよそ2か月半にわたり、毎週日曜日に新青森駅と新函館北斗駅の間で最終列車を計画運休します。
JR北海道とJR東日本は、青函トンネルを含む「青函共用走行区間」について、5月10日から7月26日までの間、保守工事を行うため、毎週日曜日の最終列車を計画運休すると発表しました。
下り列車では、午後7時20分に東京駅を出発する「はやぶさ39号」の行き先が新青森駅に変更され、新青森駅から新函館北斗駅までが区間運休となります。
上り列車では、午後9時57分に新函館北斗駅を出発する「はやて100号」が、全区間で運休となります。
期間中の運休日は、あわせて12日間です。
JRは、時刻表などで利用区間の最終列車を事前に確認するよう呼びかけています。
最終更新日:2026年1月16日 19:48

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