午後の紅茶と栄養食材で冬の献立レシピ 県立大盛岡短期大学部生が開発、キリンと連携
https://www.iwate-np.co.jp/article/2026/1/16/189870
https://discord.com/channels/1394491793038512129/1394491794531549236
午後の紅茶と栄養食材で冬の献立レシピ 県立大盛岡短期大学部生が開発、キリンと連携
滝沢市の岩手県立大盛岡短期大学部生活科学科食物栄養学専攻の2年生4人は、「紅茶と栄養食材でつくる冬の献立レシピ」を開発した。大手飲料メーカーと連携。健康とおいしさを両立したレシピは県内外のスーパーなどで配布され、紅茶や料理を楽しむ新たな視点を届ける。
4人は同学科の浅沼美由希講師のゼミで学ぶ。地域貢献活動の一環でキリンビバレッジ(東京)の提案を受け、卒業研究として、同社の主力商品「午後の紅茶」を使い、知識を深めてレシピ開発に取り組んだ。
レシピはCGCグループの加盟店で配布する料理情報誌「ふれ愛交差点1月号」に掲載されている。同グループのホームページでも見られる。
記事全文は1月16日付の岩手日報をご覧ください。
コメント
コメントを投稿